飲食店の集客ニュース

「ネット集客」「オペレーション」のダブルコミット!『新宿オイスターズインク』藤田さまのインタビュー

フレッシュな牡蠣が食べられると話題の『新宿オイスターズインク』で働かれている、

藤田さんにインタビュー!

WEB集客の依頼からはじまったご縁ですが、

気が付けばお店の一員として経営の提案もさせていただける信頼関係になっていました。

今回は営業担当の菅原が、STABBLEが行ってきた提案の効果や満足度を調査いたします。

STABBLEのクライアント様に、

ご依頼のきっかけや満足度を調査する『STABBLEクライアントインタビュー』も3回目です!

 

 

インタビューを受けてくださっている『新宿オイスターズインク』藤田様
インタビューを受けてくださっている新宿オイスターズインク』藤田様
 

本日はよろしくお願いします。

新宿オイスターズインク様は、
2022年の8月からご契約いただいておりますよね。

まずは、弊社にご依頼いただいたきっかけを
お聞かせ願えますか?

 

 

どうしても売上が伸び悩んでいて、
現場の対策だけでは限界を感じていました


そこでコンサルを探してみようとなり、
ネット検索をして見つけたのがSTABBLEです。

売上の部分で、
第三者目線で見てもらいたいなと思って連絡しました

 

 

ありがとうございます。
弊社のホームページから、お問い合わせいただいた形ですもんね。

ご契約から10ヶ月ほど経過しましたが、
売上面での貢献度はいかがでしょうか?

 

 

まず、予約が増えましたね。

現場だけで管理をしていた時は
取りこぼしていた予約も、
STABBLEが入っただけでしっかり回収できたんです。

グルメサイトやホームページの編集も行ってもらえ、
訴求力が高まりました

そのおかげで露出が増え、お客さんも増えたんだと思っています。

広告の打ち出し方も精査してもらって、
無駄な費用が減り、
売上も利益も伸ばせました

 

 

グルメサイトやホームページのアクセス数を稼いだり、
効率の良い予約を取っていくためには、
専門的なウェブ集客の知識が欠かせません


オイスターズインク様の場合は、
弊社と契約前から良い口コミや高評価が多く、
すでに高いポテンシャルを持ってらっしゃいました。

だから、弊社の集客技術を導入し始めてすぐ効果が表れ、
最短ルートで集客に繋げられたなと実感しています。

藤田さんは、

「広告費を抑えて、売上アップまたは現状維持ができないか」

と悩まれていましたが、
意向には添えましたでしょうか?


 

『新宿オイスターズインク』藤田様

 

広告費の面では、
本当に融通を聞いてもらいました。

営業の方って自分たちの売上のために、
広告費をいかに引っ張れるか
みたいな事もあるのかなと思っていて。

でも、菅原さんはなるべく費用をかけない方法を模索して、
店舗の利益を優先してくれた
んです。

とても難しい判断がいくつもあったと思うんですが、

私たちの置かれた現状を理解して、
私たちのやり方を汲んでくれたのが嬉しかったですね。

それで売上もしっかり上がったので感心しました

 

 

 

ありがとうございます。

お店第一、オーナーのお気持ち第一でやらせていただきました。

予約数向上という課題に対しては、
だいぶ改善が見込めたかなと思うんですが、

新たな課題や目標に対しての提案には、
どんな感想をお持ちでしょうか?

 

 

トレンドを捉えた提案が良いですね。

最近人気のある居酒屋の傾向や、
流行っているメニューなどを教えてもらい、
新たなチャレンジに繋がっています。

それと、復活の兆しがある、
インバウンド需要に関してのフォローも嬉しかったです。

メニューの作成などもアドバイスいただきました。

やっぱり、現場の自分たちだけでは追い切れない部分が多いんですよね。

細かな裏方部分をSTABBLEに手伝ってもらうことで、
店舗の清掃やスタッフの教育などにもっと力を注ぐことができ、
目に見える部分でも
お店の質が向上していると思います。

 

 

仕込みをして、オープン時間に店を開き、
接客をして、売上を計算して…と、
店舗運営は本当に忙しいものですよね。

その中で、広告運用やMEO、
SEO対策もしっかり行って
成果を出していくというのは、
かなり難しいことだと思います。

目に見えにくい、専門的な知識が必要な部分をサポートするのが弊社の仕事なので、
貢献できていましたら幸いです。

 

 

細かくサポートしてもらってますよ。

問題があった時も、すぐに調べて対応してくれ、
そのスピードと正確さにも満足しています

こちらがご連絡遅くなる事が多く、申し訳ないです。

 

 

いえいえ!とんでもないです。

繁盛店がお忙しいことは、重々承知しております。

弊社のモットーは「オーナーの右腕になる」ということなので、
1番頼りにできる存在として甘えてください

 

『新宿オイスターズインク』藤田様

 

ありがとうございます!

菅原さんは営業担当の方というより、
もう現場仲間の一員って感じなんです。

店舗に訪れて、
目で見て肌で感じた上でアドバイスをくれていますよね。

印象的だったのは、効率的な予約が取れるよう、
実際に配置されている席を見ながら
組み直しを行ってくれたことです。

自分たちでは気づかなかった新たなアイデアで、
アルバイトの子でも
スムーズに予約が取れるような座席になって驚きました。


そのおかげで、クレームも減ったと思います

 

 

クレームの減少は、店舗の質が向上している証ですね。

私たちのようなコンサルタントこそ、
机上の空論で提案をしても、
最前線で働かれている店長やスタッフの方々は
ついてきてくれません


弊社の仕事は広告管理が入り口ではありますが、
店舗運営のトータルサポートもさせていただいています。

そのため、現場と密接に関わらないと、
現状やこれからの課題を読み違えてしまう危険性がある
んです。

だから、月に1、2回は直接店舗に足を運び、
顔を合わせて面談を行わせてもらっています。

 

 

そうですね。

広告以外の提案も豊富で助かっています

例えば、グルメサイトを使いやすいよう連携させたり、
QRコードを使ったオーダーを取り入れたりなどは、
業務の効率がぐんと上がりました。

QRコード決済の導入時も、
多くの情報をいただいて納得いく決断ができたと思っています。

本来なら自分たちで探すところから始まるのに、
欲しいものを察して先回りして教えてくれる。
その気配りに感謝しています


ぜひ、他店舗もよろしくお願いします。

 

 

はい!
新宿オイスターズインク様のような売上伸長が目指せるよう、
やることをやらせてもらいます!!

最後にここまでの弊社の貢献度を、
星5点満点で評価していただきたいのですが…

 

 

星5点にしたいです!

でも、今後の期待も込めて4点にさせてもらおうかな。

 

 

ありがとうございます。

現実的かつ嬉しいご意見です。

伸びしろを感じていただけていると思うと、
さらにやる気がみなぎります!

 

 

 

居酒屋経営の荒波を乗り越え道を開拓し続ける KIARAインタ-ナシヨナルさまインタビュー

 

決してブレないコンセプトを、心の底にしっかりとお持ちの藤田さん。

 

それでいて、私たちの提案には柔軟に耳を傾けてくださり、

二人三脚で高みを目指している感覚はコンサル冥利に尽きます。

これからも店舗運営の最前線で、並走していきたいと強く感じました。

 

新宿オイスターズインクの藤田さま、

お忙しいところインタビューを受けていただき、誠にありがとうございました!

 

笑顔の『新宿オイスターズインク』藤田様

飲食店の集客はSTABBLEにお任せを!

STABBLEはWEB広告やグルメサイトの運用に特化し、
来客数増加をミッションとした飲食店専門コンサルティングチームです。

サービス開始から10年以上が経ち、
通算300店舗以上の飲食店WEB集客を担当してきています。

そして、月商200万円アップ、送客数600人増、利益率が5%から10%に改善など、
納得の成果と数値を出しながらクライアントの悩みと真摯に向き合ってきました。

さらに、経験と知見を深めるため、自社運営の居酒屋『モルゲン』もオープン!

 



現在五反田と池袋に店舗を展開し、どちらも順調に来客数、売上を伸ばしています。

この実体験をもとに店舗コンセプトの検討、店舗用物件探し、料理・メニュー開発など、
机上の空論ではない現実的な提案が可能です。

実績に基づいた、居酒屋経営のノウハウや利益を出すためのテクニックを提案させてください。

「少し興味が湧いた」「話だけでも聞いてみたい」という軽い気持ちでも大歓迎。

無料相談ができますので、下記のフォームからぜひご相談ください。

『hibana』に取材記事が掲載されました!

『モルゲン 池袋西口店』について弊社代表・杉浦のインタビューが掲載されました

 

フードビジネス・飲食業界の最新情報サイト 『hibana』。

 

今回は店舗事例の紹介として、2022年12月にオープンしたモルゲン 池袋西口店を取材していただきました

 

モルゲンのコンセプトやオープンにまつわるエピソード、これからのビジョンなどについて、

 

弊社代表の杉浦が紹介しております。

 

飲食店オーナーの頭の中を覗き見できるような記事となっておりますので、

 

これからか居酒屋を開業したい、現在運営に悩みがある、という方はぜひご一読ください。

 

記事はこちらから↓

【ニューオープン|モルゲン池袋西口店 】最高の一皿は生産者の努力から!良質な日本食

 

過去の掲載記事はこちらから↓

『Airシフト』の導入事例として、弊社が運営する居酒屋『モルゲン』が紹介されています!

 

STABBLEが『比較ビズ』に掲載されました!

 

『月刊食堂』に弊社代表の取材記事が掲載されました!

 

飲食店の集客はSTABBLEにお任せを!

STABBLEはWEB広告やグルメサイトの運用に特化し、
来客数増加をミッションとした飲食店専門コンサルティングチームです。

サービス開始から10年以上が経ち、
通算300店舗以上の飲食店WEB集客を担当してきています。

そして、月商200万円アップ、送客数600人増、利益率が5%から10%に改善など、
納得の成果と数値を出しながらクライアントの悩みと真摯に向き合ってきました。

 

 

さらに、経験と知見を深めるため、自社運営の居酒屋『モルゲン』もオープン!
現在五反田と池袋に店舗を展開し、どちらも順調に来客数、売上を伸ばしています。

この実体験をもとに店舗コンセプトの検討、店舗用物件探し、料理・メニュー開発など、
机上の空論ではない現実的な提案が可能です。

実績に基づいた、居酒屋経営のノウハウや利益を出すためのテクニックを提案させてください。

「少し興味が湧いた」「話だけでも聞いてみたい」という軽い気持ちでも大歓迎。

無料相談ができますので、下記のフォームからぜひご相談ください。

 

【利益率5%→10%】心を許せるコンサルとは|KIARAインタ-ナシヨナル様インタビュー

 

今回は、シュラスコなどの肉料理が自慢の居酒屋を都内に3店舗構える、

KIARAインタ-ナシヨナル代表のリーザン様です。

 

予約を増やすことでロスを減らすことに重点を置き、利益率のアップに貢献できたと自負しています。

今回は営業担当の菅原が、STABBLEへのご依頼のきっかけや満足度を調査してきました!

STABBLEのクライアント様に、ご依頼のきっかけや満足度を調査する『STABBLEクライアントインタビュー』も2回目です。

インタビューを受けてくださっているリーザン代表
インタビューを受けてくださっているリーザン代表

 

 

 

本日はよろしくお願いします。

リーザンさんとの出会いは、2018年の10月頃でしたね。

新店オープンのタイミングでお話をいただいたと思うんですが、

まずは
弊社にご依頼いただいたきっかけを聞かせていただけますか

 
 

私はレストランのホールで働いた経験はあったんですが、
集客についてはそこまでノウハウがありませんでした。

グルメサイトの担当者とやり取りをしながら、自分なりに頑張っていたのですが、
広告にお金をかけてもそこまで効果が出ないこともあり
「このままではまずい」と思っていたんです。

そんな時、知り合いから「ここのコンサル良いよ」と
紹介されたのがSTABBLEでした。

新店がオープンする予定もあったので、

自分では足りない部分をお願いしようと、
相談の電話をかけたのが始まり
です。

 
 

そうだったんですね。
ご縁を感じます。

実際コンサルを入れてみて、
店舗運営で変わったのはどんなところでしょうか?

 
 

無駄がなくなりました

グルメサイトの担当者は売上があまり良くないと
「予算を上げてください」
という営業をかけてくる事もあったのですが、
言う通りにしても売上は上がらず…。

そんな時にSTABBLEと契約し、正直なアドバイスがもらえるようになりました

例えばトレンドの料理やキーワードを教えてくれたり、
売上が伸びている店舗の手法を教えてくれたりなど、

色々なデータを見せながらアドバイスをくれた結果
売上が上がっていきました。

 
 

そうですね。

グルメサイトの営業の方とオーナーとの一対一の会話だと、
一部のデータのみでの提案になりやすく、
オーナーもそれを信じて無駄な広告費をかけてしまうことがあります。

私たちのようなコンサルの存在価値は、
客観的に数字を見ることで取捨選択ができ、
トレンドを捉えた集客へ導けるということじゃないかと思っているんです。

売上が伸びたことを実感していただいているということは、
これまでのやり方が間違っていなかったんだと安心しました。

 
 

客観視していただけた点が、
一番良かったですね。

 
 

では次に、
弊社のサービス、そして私への評価は、

5点満点中、何点かを教えていただきたいのですが…。

 
 

評価ですか。
正直に言ったら…

5点満点ですね。

 
 

ありがとうございます!!
えへへ(照)

 
 

じゃなかったら5年も一緒にやれないです。

今後もやり続けたいので、
満点ですよ。

 
 

私たちが大事にしているのは、

月に1、2回は直接顔を合わせてお悩みをお聞きし、
すぐに回答できるものはその場で、
またはしっかり調査を行った後回答する
ということです。

リーザンさんとは、何回か食事にも行かせていただきましたね。

 
 

そうですね!

 
 

定期的な顔合わせを行いコミュニケーションをとることで、
信頼関係の構築ができると思っています。

リーザンさんは、STABBLEとの関係性をどう捉えてらっしゃいますか?

 
 

菅原さんと話をしている時は、
営業担当というより友達感覚でした(笑)

面談は月に2回程度行実施してもらえ、
聞き忘れたことは電話やLINEでも尋ねられるというのが良かったです。

私自身、グルメサイトは結構いじれるようになってきましたが、
予約受付などでは、
分からないことや困ったことが起きることも少なくありません。

そんな時、質問すればすぐに回答をもらえました。

まるで先生ですね。

本当に困っている時に気軽に聞ける存在がいるというのは、
一番安心できます

 
 

「先生」なんてありがたいお言葉、恐縮です。

弊社のミッションは、「オーナーの右腕になる」ということ

右腕になるというのはつまり、
オーナーが一番頼りにできる存在ということなので、
どんどん頼ってほしいです。

引き続き深い繋がりのあるお付き合いをさせてください。

 
 

はい(ニッコリ)

 
インタビューを受けてくださっているリーザン代表2
インタビューを受けてくださっているリーザン代表
 

次に、弊社が行っている店舗運営の提案について伺わせてください。

これまで、店舗のブランディングや居酒屋としての打ち出し方、
コース内容、内装なども私からいくつかアドバイスさせていただきました。

弊社の提案力については、
どんな感想をお持ちでしょうか?

 
 

アドバイスにもいろいろあって、

私が「こういうものをやりたい」と思っていても、
「それはダメだ」と全否定されたり、
全然違うアドバイスをもらっても意味がないですよね。

STABBLEの場合は、

私の意見や想いを聞いて、尊重しながらプラスの提案をくれる

そこがすごく良いと思いますね。

 
 


ありがとうございます!

まさに意識していた部分だったので、
ズバリ言っていただけて嬉しいです。


あとはシビアな部分ですが、
売上の数字についてお伺いできればと思います。

昨今、
飲食業界は利益を出すのが難しいと言われています。

利益が10%出たら良い方、
と言われる世界ですよね。

そんな中で、
弊社の売上への貢献度はいかがでしょうか

 
 

おっしゃる通りで、飲食店というのは利益が出しづらい業態です。

ただ、この5年間STABBLEと一緒にやらせてもらって、
予約が増えるようになりました

予約が増えると、食材やスタッフの人員などが前もって準備できるので、
ロスを減らすことが可能なんですね。

弊社の新宿の店舗などはほぼ予約なので、
食材を余らすことが少なくなり、
人件費も上手く調整できています。
広告費のコントロールも順調ですね。

月の売上が同じでも、ロスを減らし、
広告費も適正にすることで、利益を伸ばせる

自分だけの判断で営業していたら5%しか利益が残せなかったところ
STABBLEのおかげで10%ぐらい残っている

という感覚です。

 
 

ありがとうございます。

特に広告費の調整や予約数の伸長という部分は、
かなり専門的にやらせていただいているので、
手助けできていることが嬉しいです。

しかし、
ここ数年、飲食業界はさらに厳しい時期が続きましたよね。

コロナでの弊社のサポートについては、いかがでしたでしょうか

 
 

売上を伸ばすためのサポートは、もちろんいつもいただいています。

その中でも、コロナ禍のサポートで印象的だったのは、

国からの補助金をはじめ、東京都だけや新宿区だけといった、
もっと細かな支援策なども教えていただいたことです。

また、時短営業を強いられ営業時間がコロコロと変わっていた時も、
グルメサイトの対応や最新情報の発信など、サポートしてもらいました

本当に細やかな対応で、すごく助かったと思っています。

 
 

ありがとうございます。

私もなんとか苦しい状況を救えないかと思い、
広告以外の部分、補助金などを含めた細かなサポートをさせていただきました。

その期間の契約金額も、相談しながら決める事ができて良かったと思っています。

 
 

そうですね。

売上がすごく厳しい状況下では、
契約金の一部を免除してもらったりなど対応していただきましたね。

ありがとうございます。

 
 

コロナ禍では他の店舗様からも
「厳しい」というお話をいただいていたんです。

なので、契約金額の面も細かく相談して決めて
各々対応させていただきました。

 
 

ありがとうございます、助かりました。

 
 

いえいえ!
こちらこそありがとうございました。

今こうやって、コロナが落ち着いた中でもお付き合いできているというのは、

繊細なやり取りもあってのことだと思うので、嬉しい限りです。

では最後に、
現在の店舗の状況や、今後の展望についてお聞かせ願えますか

 
 

今年の3月ぐらいから、
四ツ谷のようなサラリーマンがメインのエリアは売上が伸びてきていますね

この数値をキープできるかはまだ分かりませんが、期待はしています。

それはもちろん、STABBLEが提案してくれたウェブ集客の方法や、
グルメサイトの作り方などが良くできているからで、

今後も売上を伸ばせると思っています。

 
 

それは嬉しいです。

もし
今後新たな出店がある時も、

私たちSTABBLEと一緒に歩んでいただけますでしょうか…

 
 

もちろんです!

STABBLEの存在は欠かせません。

 
 

ありがとうございます。
すごく良い評価や感想をいただいて、
感無量です。

長いお付き合いをさせていただきたいので、
今後も売上の面でしっかり貢献いたします。

 

 

リーザン社長からは、

どんな困難があっても諦めずに突き進んでいくタフさを学ばせていただいております。

困った時こそ一番身近で寄り添える右腕でいられるよう、

これからも精進したいと、改めて実感いたしました。

KIARAインタ-ナシヨナルのスーザン代表、

お忙しいところインタビューを受けていただき、誠にありがとうございました!

 

 

インタビューを受けてくださったリーザン代表

 

コロナ禍でも経営規模を拡大!株式会社MUZENさまインタビュー

 

飲食店の集客はSTABBLEにお任せを!

STABBLEはWEB広告やグルメサイトの運用に特化し、
来客数増加をミッションとした飲食店専門コンサルティングチームです。

サービス開始から10年以上が経ち、
通算300店舗以上の飲食店WEB集客を担当してきています。

そして、月商200万円アップ、送客数600人増、利益率が5%から10%に改善など、
納得の成果と数値を出しながらクライアントの悩みと真摯に向き合ってきました。

 


さらに、経験と知見を深めるため、自社運営の居酒屋『モルゲン』もオープン!
現在五反田と池袋に店舗を展開し、どちらも順調に来客数、売上を伸ばしています。

この実体験をもとに店舗コンセプトの検討、店舗用物件探し、料理・メニュー開発など、
机上の空論ではない現実的な提案が可能です。

実績に基づいた、居酒屋経営のノウハウや利益を出すためのテクニックを提案させてください。

「少し興味が湧いた」「話だけでも聞いてみたい」という軽い気持ちでも大歓迎。

無料相談ができますので、下記のフォームからぜひご相談ください。

YouTubeチャンネルを開設いたしました!

「これから居酒屋を経営を始めるオーナー様」や「居酒屋経営に既にお困りごとがある店舗様」必見!

飲食店コンサル会社の株式会社STABBLEは、開業から運営まで参考になる有益な情報を発信する

『居酒屋経営チャンネル』

を開設いたしました。

記念すべき第1回目の投稿は、「居酒屋開業を成功に導く¨6つの準備¨とは?」です!

居酒屋開業までの道のりを6ステップでわかりやすくご紹介していますので、下記よりぜひチェックしてみてください。

 

 

今後も居酒屋の開業や運営について、「ここだけの話」や「最新情報」も発信していくので、チャンネル登録をよろしくお願いいたします!

 

飲食店の集客はSTABBLEにお任せを!

STABBLEはWEB広告やグルメサイトの運用に特化し、
来客数増加をミッションとした飲食店専門コンサルティングチームです。

サービス開始から10年以上が経ち、
通算300店舗以上の飲食店WEB集客を担当してきています。

そして、月商200万円アップ、送客数600人増、利益率が5%から10%に改善など、
納得の成果と数値を出しながらクライアントの悩みと真摯に向き合ってきました。

 

さらに、経験と知見を深めるため、自社運営の居酒屋『モルゲン』もオープン!
現在五反田と池袋に店舗を展開し、どちらも順調に来客数、売上を伸ばしています。

この実体験をもとに店舗コンセプトの検討、店舗用物件探し、料理・メニュー開発など、
机上の空論ではない現実的な提案が可能です。

実績に基づいた、居酒屋経営のノウハウや利益を出すためのテクニックを提案させてください。

「少し興味が湧いた」「話だけでも聞いてみたい」という軽い気持ちでも大歓迎。

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【飲食店必見】インスタ集客の始め方と成功法則を徹底解説!

SNSを活用した集客が当たり前となった昨今。あなたのお店は、インスタを上手に活用できていますか?この記事では、飲食店がインスタで集客しやすい理由を解説し、インスタの始め方や集客するためのポイント、注意点を、初心者でも理解しやすいように伝授します。

飲食店がインスタで集客しやすい理由

SNSを使った集客は年々拡大していて、今やグルメサイトと同じショーケースの中といっても過言ではありません。   SNSの中でも特に注目を集めているのがInstagram(以下インスタ)です。特に飲食店が新メニューやクーポンなどを投稿し、店の宣伝をしている姿をたびたび見かけるようになりました。   シンクロ・フードが飲食店.COM会員を対象に「現在SNSを活用した集客を行っているか」とアンケートを実施したところ、82.6%もの店舗が「はい」と答えています。
出典:SNSを活用した飲食店の集客に関するアンケート調査
出典:SNSを活用した飲食店の集客に関するアンケート調査
  さらに利用しているツールは、インスタが59.5%を占め、2位のFacebook(19.3%)に大差をつけて1位となっています。  
出典:SNSを活用した飲食店の集客に関するアンケート調査
出典:SNSを活用した飲食店の集客に関するアンケート調査
    この結果からも分かるよう、飲食店の集客に必須となったインスタ。   これは、インスタの特性と飲食店の集客に親和性が高いという証拠でもあります。まずは、飲食店がインスタで集客しやすい理由を知っておきましょう。   

ユーザーが増加中だからお店に合わせたターゲットを狙える

インスタは2018年時点で、全世界のユーザー数が10億人を突破し、日本ではLINE、Twitter、YouTubeと肩を並べる、利用率の高いSNSです。    ※出典:令和5年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書     これまで若者中心のイメージがインスタですが、40代以上のユーザーもだんだん増えてきており、これからも増加していく傾向にあります。   そのため、インスタでの発信はお店のコンセプトに合わせたターゲットはもちろん、これまで出会いのなかったユーザーにも閲覧してもらえるかもしれません。   また、飲食店を探すツールとして、グルメサイト感覚でインスタを使っているユーザーが多くなりました。 そのため、飲食店の投稿にも関心が集まりやすくなっていて、集客につなげるチャンスが増えるという効果も生まれています。   ■若者のグルメサイト離れが深刻!?こちらをチェック↓ 若者のグルメサイト離れが深刻!若年層の集客に効果的な方法とは?  

視覚からアプローチできる

インスタは写真や動画を中心としたSNSなので、 今にも溢れそうな肉汁、つやつやと光った脂、アツアツの湯気など料理のしずる感を、視覚からアピールすることができます。   “インスタ映え ”を意識して写真を撮るだけでも、ユーザーの興味をそそることが可能で、飲食店の魅力を伝えるには抜群のツールです。 最近はリールという動画も注目され、より視覚効果が大きくなっています。  

リアルタイムで発信、コミュニケーションが取れる

インスタは投稿という機能で写真や動画を発信できたり、24時間で消えるストーリーズやライブ配信も行えます。 店のメニューや内観などを伝えるだけでなく、「今」を伝えることができます。   例えば「現在個室にご案内可能です」や、 「限定メニュー残りわずかです」など、リアルタイムでお店の発信がしやすいのが魅力でしょう。   また、店側が一方的に発信するだけでなく、投稿へのコメントやDMで、ユーザーからもアクションを起こすことが可能です。   投稿にコメントをくれたユーザーと上手にコミュニケーションを取れば、店のファンになってもらえる可能性も高まります。 そして、新規顧客の獲得だけでなく、リピート客の獲得にも期待できるのが◎。   自店のアカウントをフォローしてくれているユーザーに向け、イベントやクーポン情報などを発信すれば、再訪のきっかけにもなるでしょう。  

拡散されれば一躍有名になるチャンスも!

SNSで誰もが憧れる「バズ」。   英語の「buzz」が語源で、 ハエなどが飛び回る様→盛り上がっている→多くの注目を浴びている、という流れでバズるという言葉が定着しました。   インスタにはシェア機能がないのでTwitterほど拡散力はありませんが、 インスタのアルゴリズムを理解すれば多くのユーザーの目にとめてもらうことも可能。   何千、何万のいいねでバズることができれば、一気に店の知名度は上がり有名店の仲間入りができるかもしれません。   投稿を目にとめてもらうテクニックについては、後ほど詳しくご紹介します。  

初心者OK!インスタ集客の始め方

  「まだ店舗のインスタを始めていない」という方もご安心ください。   インスタは誰でもいつからでも無料で始められます。   わかりやすいよう4ステップで解説するので、ぜひ参考にしていただきインスタ集客の準備をしましょう。  

①Instagramアプリをダウンロード

インスタを始めるために、まずはスマートフォンにInstagramアプリをダウンロードします。   App Storeからのダウンロードはこちらから Google Playからのダウンロードはこちらから  

②ビジネスアカウントを作成して内容を充実させる

ダウンロードが完了したらアプリを開いて、個人アカウントを作成していきます。   作成に必要なのはFacebookアカウント、電話番号、メールアドレスのいずれかなので、どれを紐づけるか決めておきましょう。   次にユーザーネーム、名前(ユーザーID)を決めます。   ユーザーネームはアカウントを識別するためのもので、他のアカウントと同じものは使用できません。 また、投稿やストーリーズ、リールなどに使われ、1番多く目に留まる機会があります。   後で変更も可能ですが、自分を識別してもらう名前として変更しない方が運用しやすいので、何にするか慎重に決めましょう。英数字と一部の記号のみ使用可能です。   名前は日本語も使えるので、ユーザーネームを日本語にしても良いですし、 呼びやすいニックネームなどにしてもOK。   他にも、アカウントの顔となるプロフィール写真の設定、 どんな店なのかを紹介するプロフィール文を作成してください。  

個人アカウントからビジネスアカウントへの変更方法

アカウント登録が終わったら、さっそく行いたいのがビジネスアカウントへの切り替えです。   個人アカウントでは使えないツールが使用可能になり、インスタをビジネスとして運用するのにとても役立ちます。   例えば、プロフィール部分に「連絡先」などのアクションボタンを設置して予約へ繋げることができたり、「インサイト」でフォロワーの動向が把握できたり、広告が打てるようにもなります。   しかも広告以外は無料で利用できるので、必ずビジネスアカウントへ変更しておきましょう。 変更方法は以下の通りです。  
【三本線をタップ】→【設定】→【アカウント】→【プロアカウントに切り替える】→【ビジネスを選択】→【変更完了】
 

③来店につなげる動線づくりを忘れずに

インスタは、フォロワーやいいねの数を増やすことが目的だと勘違いしやすいですが、飲食店のインスタ運用の目的は来店してもらうことです。   「お店に行ってみたいな」と思ったユーザーを逃さないよう、予約につながる動線を作っておきましょう。   インスタに予約の動線がないと、Googleなどで検索をし直す手間が発生します。 そのワンアクションの煩わしさから離脱してしまうユーザーは多く、チャンスロスとなる事も少なくありません。   現在インスタでは、大手グルメサイトのぐるなびやRetty Orderなどと連携ができ、 アクションボタンからインスタ内で予約が完結できるようになりました。   また、出前館・Uber Eatとも提携し、テイクアウトにも対応しています。  
画像:ぐるなびHP
  店が現在利用しているグルメサイトなどに合わせてアクションボタンは必ず取り入れ、 予約の動線を作りましょう。  

 ぐるなびとの連携方法

 
サイトのぐるなびを例に挙げて、インスタとの連携方法をご紹介します。 連携できる条件は以下の2つを満たすことなので、それぞれ完了させておきましょう。   ① ビジネスアカウントである ② 店舗をぐるなびに掲載している ※ぐるなびの掲載窓口はこちら   条件をクリアしたら、インスタアプリからアクションボタンを設置していきます。
【プロフィールから「プロフィールを編集」をタップ】→【アクションボタン】→【席を予約する】→【Gurunavi】→【ぐるなびのログイン画面】→【指示に従って手続き】→【ぐなびからの席予約のアクションボタン設置完了】
  ■ぐるなびで集客する方法はこちらから↓   ぐるなびを上手に使って集客!掲載料やプランを知ってお店の武器にしよう  

④投稿を駆使して店のファンを増やす

ここまで準備が整ったら、店の魅力を発信していきます。   インスタには、 静止画や動画を投稿するフィード投稿(通常投稿)、動画をスマホのフルスクリーンで表示できるリール投稿、   24時間後に自動で消えるストーリーズ投稿、アプリ上で生放送ができるインスタライブ配信などがあります。   何をどのようにして伝えたいのかということに合わせ、投稿方法を選ぶのが重要。   投稿のコツは次の章で詳しくご紹介するので、まずは写真を気軽に投稿できる基本のフィード投稿を覚えましょう。

基本のキ!フィード投稿のやり方

フィード投稿は、既存の写真や動画を投稿する方法と、アプリから新しく撮影したものを投稿する方法の2通りがあります。   ① 既存の写真や動画を投稿する方法
【アプリの「+」マークをタップ】→【下に出てくるカメラロールから投稿したい画像や動画を選び「次へ」をタップ】→【編集、フィルタ、トリミング、カバーなどで加工(しなくてもOK)】→【キャプションを入力して「シェア」をタップ】
    ② インスタアプリから撮影して投稿する方法
【アプリの「+」マークをタップ】→【カメラマークをタップ】→【写真か動画を撮影】→【編集、フィルタ、トリミング、カバーなどで加工(しなくてもOK)】→【キャプションを入力して「シェア」をタップ】 

インスタ集客を成功させるための5つのコツ

インスタが始められたら、いよいよ集客するための運用を開始しましょう。「そうは言っても、何をしたら良いの?」という方も安心してください。   インスタを集客につなげるためには、次の5つのポイントを押さえるだけ。   ①ターゲットを明確にする ②ハッシュタグをしっかりつける ③定期的な投稿が効果的 ④投稿のトレンドはリールへ移行 ⑤インサイト機能でしっかり分析   それぞれ具体的に何をしたら良いのか、詳しくご紹介します。 

①ターゲットを明確にする

「誰に向けて発信しているのか」が、インスタを運用する上で1番大切と言っても過言ではありません。そのためにまずはターゲットを明確にする必要があります。   すでに飲食店を経営しているなら、お店のコンセプトを思い出してみましょう。年齢や性別、職業や所得などから、どの層に向けたお店にしようと考えていましたか?   インスタグラムも店舗のコンセプトに沿ったターゲットに向けて発信することで、求めるユーザー層からのフォローが得られたり、投稿に統一感が生まれたりします。 

コンセプトに合わせた投稿例

例えば、学生を狙っているならお得感を出すため割引キャンペーンやクーポン情報を知らせたり、 親近感を持ってもらうため、キャプションをカジュアルな口語で書くのもおすすめです。   ある程度お金にゆとりのある30〜40代がターゲットなら、貴重な日本酒やビールの入荷を前面に押し出してみたり、 高級食材を使用していることをアピールしたりするなど、ターゲットに寄り添って投稿内容を考えてみましょう。   次の画像は、弊社が運営している居酒屋『もるげん』の投稿例です。 限定であることを伝えながら高級感を演出し、ターゲットにアプローチしています。   つい、多くのユーザーにリーチしたいと思ってしまいますが、 可能な限りターゲットを絞ることで、コアなファンを獲得できるようになります。    ■飲食店のコンセプトを決める手順はこちらをチェック↓ 飲食店開業を成功させる!4つのコンセプト設計で勝利する方法とは?    

②ハッシュタグをしっかりつける

ハッシュタグ ハッシュタグとは「#(ハッシュマーク)」の後ろに、キーワードとなる言葉を入れたものです。 投稿の説明文にあたる、キャプションという部分にハッシュタグをつけることで、 そのハッシュタグで検索したユーザーに投稿が表示されます。   例えば、「居酒屋」で検索したユーザーには、「#居酒屋」のハッシュタグが付いた投稿が表示される仕組みです。   インスタには拡散機能がないので、自分の投稿を見つけてもらうためにはハッシュタグが必要不可欠。   フォロワー以外に露出できる数少ない方法なので、ハッシュタグの使い方はマスターしておきましょう。 

上手なハッシュタグのつけ方

ハッシュタグは一投稿に対して最大30個まで。文字数上限はiOSで99文字、Androidで150文字となっています。   その制限を守った上で、投稿内容に関連したキーワードを選びましょう。   というのも、ハッシュタグは関連性が重視される傾向にあるので、人気のハッシュタグだからといって無関係のキーワードを使うのはおすすめしません。   実際にハッシュタグを選ぼうとすると、いくつも思い浮かんでどれにしようか悩むはず。そこでポイントにしてほしいのが、ボリューム数です。
・10万投稿以上あるビッグハッシュタグ ・1万〜10万投稿程あるミドルハッシュタグ ・1万投稿以下のスモールハッシュタグ  
  この3つから、それぞれバランス良く選定してください。   ボリュームが多いハッシュタグはそれだけ人気が高く、多くのユーザーに見てもらえるチャンスがある反面、 投稿数が多すぎて埋もれてしまう可能性があります。   ミドルハッシュタグ、スモールハッシュタグも取り入れることでより具体性が高まり、ユーザーのニーズとマッチしやすくなります。     【ビッグハッシュタグ】 飲食に関連した、広く認知されている単語や言葉から選ぶ。店舗の業態やエリアを入れておくのがおすすめ。 「#居酒屋」「#五反田」「#お酒好きな人と繋がりたい」など。 【ミドルハッシュタグ】 投稿に出てくるメニューやブランド、食材などがおすすめ。 「#刺身盛り」「#獺祭」「#比内地鶏」など。 【スモールハッシュタグ】 店名やお店のキャッチフレーズなどから選ぶ。 「#魚の美味しさを知ってほしい」など。  ハッシュタグのボリューム数は検索窓から調べることができるので、 気になるキーワードがどれほど投稿されているかチェックしながら選定してください。  

③定期的な投稿が効果的

インスタの投稿頻度にも注目してみましょう。投稿数が多いほど多くのユーザーにリーチできる可能性がありますが、 投稿頻度が高すぎるとフォロワーのタイムラインを埋めてしまい、鬱陶しいと思われてしまうかもしれません。   また、ユーザーは量より質を求める傾向にあり、有益な情報がない投稿ばかりしているとフォローを外されることも。   もちろん投稿が少ないアカウントもフォロー解除の対象になりやすいので、適切な頻度の投稿が重要です。   理想は2、3日に1回程度。ユーザーが有益と感じるようなクオリティーを保ちながら、無理なく投稿できる頻度を設定しましょう。   

ストーリーズはどんどん投稿しよう

  ストーリーズは短い動画や画像を、フルスクリーンで投稿できる機能です。   リールと似ていますが、ストーリーズは1ストーリー最大60秒、投稿後24時間で自動削除されるという特徴があります。   そして、何度投稿しても過去のストーリーが埋もれてしまうことはなく、アイコンをクリックすれば連続再生されるのが大きなポイント。   フォロワーのタイムラインに影響しないので、投稿頻度が多くても鬱陶しさがありません。   また、スタンプを使えば質問やアンケートが設置できるなど、投稿のコメントより気軽にユーザーとコミュニケーションが取れます。 本日の営業時間やスタッフ紹介など、店のリアルタイムの発信にも適しているので、上手に取り入れてみてください。   

④投稿のトレンドはリールへ移行

引用元:Instagram、短尺動画を作成・発見できる新機能「リール」を発表 | Metaについて
  フィード投稿だけではなく、ぜひ取り入れてもらいたいのがリール投稿です。   リールは縦長サイズの動画を、最長90秒で投稿できる機能。 スマホの画面いっぱいに表示され、フィード投稿の動画と比べると没入感が高まります。   また、フィード投稿と同じように「いいね」や「コメント」機能も使え、プロフィール画面に行かずフォローも可能。   インスタアプリにはリール専用のタブがあり、公式が力を入れているのもおわかりいただけるでしょう。   フィード投稿はすでに質の高いものが席巻していて、初心者が簡単に太刀打ちできない場面も多くなっています。 しかし、リールならジャンルやハッシュタグ次第では開拓の余地があるので、特に新規フォロワーを獲得したいという時におすすめです。  

リール投稿を成功させる3つのポイント

 
①最初の3秒で興味を惹く ②速いテンポを意識する ③ターゲットに沿ったトレンドの音源を使う
  最後までリール動画を見てもらうためには掴みが肝心。まずはインパクトを重視し、そこから最後まで流れるようなテンポで進めば、飽きることなく見てもらえます。   それを支えるのがバックミュージックなので、お店のコンセプトやターゲットに合った流行の音源を取り入れて興味を惹きつけてください。   また、インスタアプリで簡単に動画編集ができるのも嬉しいポイント。 動画だけ撮影しておき、音源やエフェクトなどは用意されているものを選ぶだけでも完成するので、ぜひチャレンジしてみましょう。  

ハイライトをリール動画に変換する機能がリリース

ハイライトとは、これまで投稿したストーリーズをプロフィール欄に残しておける機能です。     このハイライトからリール動画が作れるという新機能がリリースされたので、投稿方法をチェックしておきましょう。  
【リールにしたいハイライトを選択】→【画面下の「作成」をタップ】→【音源を選択】→【ハイライトの順番を変えたい場合は「クリップを編集」をタップ】→【表示時間の調整(しなくてもOK)】→【キャプション等を入力して「シェア」ボタンをタップ】
      リールの作成は意外と工数がかかり、大変と感じる方も少なくありません。   しかし、ストーリーズをハイライトにストックしておけば簡単にリールに変換することができ、新しくネタを考えたり動画を編集したりする時間を削減できます。 この変換機能を上手に活用して、フォロワーの獲得に活かしてみてください。  

⑤インサイト機能でしっかり分析

  インサイト機能は、プロアカウントに変更していれば誰でも無料で利用できる分析ツールです。   フォロワーの属性や投稿の効果、アクティブユーザー数などがわかり、数字的根拠から自店アカウントの弱点や問題点を見つけることができます。   そして、業務の品質向上に欠かせないPDCAを、再現性高く効率的に回せるようになるのが大きなメリット。   PDCAとは、Plan(計画)・Do(実行)・Check(評価)・Action(改善)のことで、 インサイト機能を使うことでCheck(評価)が簡単にでき、Action(改善)に進みやすくなります。  

インサイトで確認したいポイント

インサイトは大変有能で、いくつもの詳細なデータを見ることができます。   毎回一つひとつチェックするのは大変なので、保存率・ホーム率・プロフィール移動率・フォロワー転換率の4つを意識して確認しましょう。  
確認したい数値 計算方法 目標値 目標値に向けた改善点
保存率投稿がどれだけ保存されたかの割合 保存数÷リーチ数 2% 1回見て終わりではなく、再度見直したいと思わせるクオリティーの投稿が必要。
ホーム率(タイムラインからフォロワーが投稿を見た割合) ホーム数÷フォロワー数 60% フォロワーとの親密度が重要なので、ストーリーズを活用してコミュニケーションをとる。
プロフィール移動率(投稿からプロフィールに移動したアカウントの割合) プロフィールアクセス数÷リーチ数 3% 他の投稿も見たいと思ってもらうことが重要なので、これまでの投稿を紹介したり次回の投稿を予告したりする。
フォロワー転換率(プロフィールに移動したユーザーの中で、フォロワーになった割合) フォロワー増加数÷プロフィールアクセス数 6% プロフィール欄を見てフォローしたいと思われることが重要なので、どんなアカウントなのかを明確にし、ハイライトなどを駆使して中身を充実させる。
      この4項目は、インスタのアルゴリズムに深く関係しているといわれています。   アルゴリズムはいわば、インスタというフォロワーを増やすゲームのルールです。ゲームを攻略するためにはルールを知らないと始まらないですよね。   インスタのアルゴリズムを攻略することで、多くのユーザーにリーチできたり、フォロワーを増やしたりできるので、まずは上記でご紹介した目標値を目指して分析していきましょう。  

インスタ集客を始める時に知っておきたい注意点

question   最後に、インスタ集客の注意点を確認しておきましょう。   何事もメリットだけでなくデメリットもあるので、 両方を理解した上で行うことが、失敗を減らす方法です。 

継続して行わなければならない

インスタ集客は、地道にコツコツと行い継続することが大切です。 決まった頻度で投稿することでフォロワーに安心感を与え、気ままに投稿するよりも認知度を上げられます。   さらに、フォロワーからのコメントやメッセージにはしっかり反応し、信頼関係を構築していくことも重要です。   インスタは数回の投稿や数日の運用では意味がないので、「インスタで集客をする!」と決めたら、覚悟を持って継続運用していきましょう。  

すぐに結果は出ない

飲食店とインスタ運用の相性が良くても、集客にすぐ反映されるということはありません。   まずはインスタの運用を軌道に乗せ、フォロワーを伸ばし、認知度を高める過程が必要です。   さらにそこから、店に足を運んでもらうという大きなハードルをクリアしなければならず、一朝一夕に成し得ることではありません。   先ほども説明したように、インスタの基本は継続。結果が出ないからと諦めたらそこで終了なので、 結果が出るまでPDCAを繰り返し質を高めていきましょう。  

批判や悪評がくる可能性もある

インスタだけではなく、SNS全般にいえるのが炎上リスクです。 投稿を不快に思った人からの批判や、来店した人からの悪評などが、コメントで寄せられてしまうかもしれません。   そのせいで、店の評判を貶めてしまう可能性もあります。 コメント機能をオフにすることも可能ですが、ユーザーとのコミュニケーションがとりにくくなり、 うまく運用ができなくなる恐れもあるでしょう。   来てしまった批判や悪評には、正しい対応をする力が求められます。  

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弊社が運営している居酒屋『もるげん』に導入したことで、どのようなメリットがあったのかをご紹介しています。

「日頃の業務に追われている」という方はぜひ目を通していただき、一助にしてもらえれば幸いです。

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