飲食店の集客ニュース

【 働く人を知る/コンサルティング事業部】アルバイトメンバー K.R さんにインタビュー

【飲食店に特化したコンサルティング事業部で働く社員はどんな人?】

今回は、時を経てカムバック!

営業経験をクリエイティブに昇華させるアルバイトメンバー K.R さん!

STABBLEのコンサルティング事業部を陰で支える縁の下の力持ちは

どんな人なのか?

どの様に仕事をしているのか?

根掘り葉掘り聞いてきました!

入社何年目ですか?STABBLEでの役割は?

入社1年目です。
現在は主に、グルメ媒体などの編集業務を担当しています。

クライアントの店舗がより魅力的に伝わるよう、
WEB上の編集を通してバックアップする仕事
です。

ご経歴をお伺いしてもよろしいでしょうか?

一貫して「食」に関わるキャリアを歩んできました

最初は全国展開の飲食チェーンで店長として現場を経験し、
その後はグルメ媒体の営業として、
外側から飲食店を支援する立場になりました。

直近ではデリバリーコンサルタントも経験しています。
その他にもちょこちょこと経験しましたが、長くなるので割愛しますね(笑)

バックオフィスと営業、両方の視点を持っているのが私の特徴です。

数ある職の中で、STABBLEに入社した決め手を教えてください

実は、以前から業務委託として
STABBLEの案件を長年お手伝いさせていただいていて、
社長の温かい人柄や、会社の働きやすさはよく知っていたんです。

ちょうど育児のタイミングで働き方を見直していた際、
「ここでなら!」と安心して相談ができ、
時短パートとして入社
させていただくことになりました。

実際に入社して良かったことはなんですか?

入社してよかったのは、
在宅ワークが中心で休みも取りやすく、
子育て中でも非常に働きやすい環境
であること。

そして、これまでの飲食・媒体経験を無駄なく活かせることです。

仕事内容・やりがい教えてください

着実に仕事をこなすことで、
社内メンバーから「助かったよ」と喜んでもらえることですね。

クライアントと直接やり取りする機会はほとんどありませんが、
画面の向こうのお店のお役に立てていると信じて取り組む毎日はとても楽しいです。

STABBLEの未来と自分の将来像について教えてください

仕事と子育てのバランスが非常に取りやすいので、
まずはこの良いリズムを長く続けていきたいですね!

将来、子育てが落ち着いてフルタイムで働けるようになった時、
今以上に会社のお役に立てるよう、

今のうちからしっかりと知識を増やしていきたいと考えています。

最後に、弊社で働きたいと考えている方に向けて!どんな方と働きたいですか?

ズバリ、「誠実で前向きな方」ですね^^

STABBLEは個々の裁量が大きく自由度が高い環境だからこそ、
一つひとつの仕事に真摯に向き合える誠実さが
とても大切だと感じています。

スキルはもちろんですが、分からないことがあっても素直に吸収して、
一緒に成長を楽しめるような
前向きでエネルギーを持った方とご一緒できたら嬉しい
です!

一緒に盛り上げてくださる方を募集中!

ますます成長を続けていく、コンサルティング事業部をともに創り上げる社員を募集中!

【 働く人を知る/コンサルティング事業部】アルバイトメンバー Y. Nさんにインタビュー

【飲食店に特化したコンサルティング事業部で働く社員はどんな人?】

今回は本業のWebスキルを武器に、クリエイティブを支える二刀流アルバイトメンバー Y.N さん!

STABBLEのコンサルティング事業部を陰で支える縁の下の力持ちは

どんな人なのか?

どの様に仕事をしているのか?

根掘り葉掘り聞いてきました!

入社何年目ですか?STABBLEでの役割は?

入社3年目です。
クリエイティブチームに所属し、
主にグルメ媒体の更新・運用を担当しています。

具体的には、季節ごとのメニューの入れ替えや、
お店の顔となるトップページの作り込み、
予約設定の調整などを行い、
Web上での店舗情報を常に最新で魅力的な状態に保つのが
私の役割
です。

ご経歴をお伺いしてもよろしいでしょうか?

現在本業ではWeb関連の制作や運用に関わる仕事をしています。

前職ではアパレルブランドの通販サイトで
更新業務を担当していました。

Webを通じて情報の魅力を正確に伝えるという点では、
これまでの経験が今の仕事の土台
になっています。

数ある職の中で、STABBLEに入社した決め手を教えてください

求人を見た時の直感ですね!

「なんだか雰囲気が良さそうだな」
と感じたのが最初のきっかけです。
私自身、働く上で職場の空気感をとても大切にしているので、
そこは譲れないポイント
でした。

また、未経験だった「グルメ業界」への好奇心もあり、
新しい分野で自分のスキルを試してみたいと思い
応募を決めました。

実際に入社して良かったことはなんですか?

チームプレーで仕事を進める楽しさがあります。
メンバーとタスクを分担し、
期日までに自分の担当分をサクサクとクリアしていくプロセスを、
ちょっとしたゲーム感覚で楽しんでいます
(笑)。

仕事内容・やりがい教えてください

楽しむだけでなく、
私たちが手を動かした結果が閲覧数などの数字として表れたり、
クライアントから「ありがとう」と感謝の言葉をいただけたりすると、
大きな達成感とやりがいを感じます
ね。

STABBLEの未来と自分の将来像について教えてください

これからもクリエイティブチームの頼れる一員として、
着実に会社に貢献していきたいです。

変化の早い業界ですが、変わらず安定した運用で
チームを支える存在であり続けたい
と思っています。

最後に、弊社で働きたいと考えている方に向けて!どんな方と働きたいですか?

一緒にグルメ業界を盛り上げてくれる方、大歓迎です!

Web運用のスキルや経験を活かしたい方はもちろん、
この業界に興味がある方と一緒に働けるのを楽しみにしています。

一緒に盛り上げてくださる方を募集中!

ますます成長を続けていく、コンサルティング事業部をともに創り上げる社員を募集中!

【 働く人を知る/コンサルティング事業部】AMチームリーダー Y.M さんにインタビュー

【飲食店に特化したコンサルティング事業部で働く社員はどんな人?】

今回は多彩なキャリアを武器に変える、百戦錬磨のAMチームリーダー Y.M さん!

STABBLEのコンサルティング事業部を支える営業のチームリーダーは

どんな人なのか?

どの様に仕事をしているのか?

根掘り葉掘り聞いてきました!

入社何年目ですか?STABBLEでの役割は?

入社4ヶ月目です。

現在はコンサルティング営業チームのリーダーとして、
顧客支援と営業戦略の推進、
そして組織づくりを担っています。

新規提案だけでなく、
改善・伴走型の支援や
チーム全体の生産性向上にも注力中
です。

ご経歴をお伺いしてもよろしいでしょうか?

新卒で医療業界のMRとしてキャリアをスタートし、
医療従事者を対象とした営業に従事してましたね。

その後、ルメメディア事業会社に転職し、
個人飲食店から法人クライアントまで幅広い業態に対し、
課題解決提案を実施。
約7年間、営業としての経験を重ねました。

直近ではSaaS企業にてエンタープライズ領域を担当
事業課題の深掘りからソリューション提案まで、
より抽象度の高い経営課題に向き合う営業スタイルを経験しました。

数ある職の中で、STABBLEに入社した決め手を教えてください

代表とは約10年、
仕事を通じて関わりを重ねてきました。
その価値観、スタンス、顧客への向き合い方には、
一貫して深く共感しています。

STABBLEが掲げるのは「売るための営業」ではなく「成果をつくるための支援」です。
これを本気で実行しようとしている会社は多くありません。

事業フェーズとしても伸びしろが大きく、
これから組織が形づくられていくタイミング。

“作られたカルチャーに入るのではなく、
これからの文化と仕組みを一緒につくれる”
その環境に強く惹かれ、決意しました。

実際に入社して良かったことはなんですか?

最大の魅力は、
挑戦に一切の制限がないことです。
役職や年次に関係なく、良い提案は即実行され、
スピード感を持って変化できる文化があります。

仕事内容・やりがい教えてください

お客様の成果に本気で向き合うからこそ、
評価されるのは単なる売上や契約数ではありません。

「価値提供」
「再現性」
「成功循環」
といった本質的な指標が重視される
点に、
営業としてこの上ないやりがいを感じます。

STABBLEの未来と自分の将来像について教えてください

STABBLEはこれからさらなる事業拡大と、
真に強い支援組織への進化を遂げるフェーズに突入しています。

私たちが目指すのは単なる営業会社ではなく、
「成果創出型パートナー」としての
揺るぎない立ち位置を確立する未来
です。

その実現に向け、
私は営業組織の土台づくり、
人材育成、業務設計、成功モデルの体系化
といったコアな領域に強く関わっていきたいと考えています。

ゆくゆくは事業責任者として
新しい価値を創造し、
STABBLEの成長を牽引する
新しい価値を生み出せる存在になりたい
ですね。

最後に、弊社で働きたいと考えている方に向けて!どんな方と働きたいですか?

経験や実績以上に
「成長欲」 と 「自分で未来を選びたい意思」がある方と働きたいです。

STABBLEはまだ未完成な会社です。
しかし、だからこそ“ただ働く”のではなく、
事業も組織も文化も、自分たちの意思で創っていける環境があります。

もし、現状にモヤモヤしていたり、もっと挑戦したいと思っているなら
次に進むべきタイミングは、まさに今、この瞬間です!

一緒に盛り上げてくださる方を募集中!

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【 働く人を知る/モルゲン事業部】池袋店社員・萩元大海

2022年12月に2号店となる、池袋店がOPEN。

現在では「食べログ★3.53」・「Google口コミ4.70」を達成。

そんなお店で働く社員はどんな人?

ということで、待望の第二弾!

今回は、池袋店社員の萩元さんにインタビュー!

数ある飲食店の中でなぜ「モルゲン」に入社を決めたのか、

どんな将来像を描いているのか、根掘り葉掘り聞いてきました!

ご経歴をお伺いしてもよろしいでしょうか

最初は、和食とイタリアンが同じフロアに並ぶ、珍しいお店で働いていました。
オーナーがイタリアン出身、私の師匠が和食出身で、それぞれの厨房が繋がっているような形です。
2年間、和食の基礎をマンツーマンで学びました。
その後、二十歳を過ぎてお酒に興味を持ち、BARスタイルのダイニングに転職しました。洋酒やカクテル、日本酒、ワインと、300種類以上のお酒に触れる環境で、2年間お酒の知識を磨きました。

数ある飲食店の中で、モルゲン・STABBLEに入社した決め手を教えてください!

お酒を一通り学んだ後、「やっぱり食材そのものにもう一度向き合いたい」と思い、
モルゲンを選びました。
“日本の食材をリブランディングする”という理念に惹かれたんです。

モルゲンの印象は、入社前と後で変化はありましたか?

入社前の印象としては、接客と料理、どちらも高いレベルで両立している会社だと思っていました。
実際、入社後その印象は大きく変わらなかったです。
むしろ驚いたのは会社全体のスピード感ですね。
共有の速さや、新しい仕組みをどんどん取り入れる柔軟さ。
他の飲食店では経験できない「成長スピード」を感じます。

最近、モルゲンではモバイルオーダーシステムを新しいものに変更したりと、
IT系の技術に多く触れる機会が多いと思いますが、その辺りはどう感じていますか?

正直そこはまだ苦戦中です(笑)
もともと機械が得意なタイプではないので、今回のモバイルオーダーシステム以外にも、Slackや勤怠システム等も試行錯誤の連続ですね。
でも、周りに聞ける環境があるのはありがたいです

現在はどのような業務を担当されていますか?

ホールからキッチン全般を行ながら副店長の井上さんのサポートをしています。
日々の仕込み、発注、日本酒やクラフトビールの選定など、与えられたというより、自分が「やりたいからやっている」感覚に近いです。
特に日本酒とクラフトビールはまだ勉強中なので、実際に試飲をしながら知識を深めています。

やりがいを感じる瞬間はどんな時ですか?

 やっぱり“食材を触っている時”ですね。
魚をさばくのが特に好きです。
豊洲市場から届く魚は毎回違うので、「今日はどう仕立てようかな」と考えながら
下ろすのが楽しいです。

仕事をする上で大切にしていることは何ですか?

「寄り添うこと」です。

お客様にも、アルバイトにも、
自分の関わる人全員に対して“その人の立場で考える”を意識しています。

お客様なら「この人が今、何を求めているか」を先に読み取る。
エレベーターが開いた瞬間から、もう接客は始まっていると思っています。

自分らしい仕事スタイルはありますか?

“忙しい時こそクオリティを上げる”

お客様にとってはこちらの忙しさは関係ないので、どんな状況でも全員が納得できる仕事をしたいですね。

池袋店の雰囲気を教えてください!

アルバイト同士もすごく仲が良く、みんなでご飯に行ったりしているみたいです。

私自身もフラットな関係を意識していますが、
あくまで“仲良し”ではなく“仕事仲間”

距離が近い分、ゆるくなりすぎないように意識しています。

アルバイト指導で意識していることは?

”ホールが気づけるように導く”ことです。
厨房からお客様の動きを見て、スタッフに「今あのお客様、呼ぼうとしてたよね」と伝える。
ただ指示するだけじゃなく、“気づく力”を育てたいと思っています。

モルゲンで働いていて感じるサポート体制や人間関係の特徴は?

 上の人との距離が近くて、コミュニケーションがとりやすいことですね。

マネージャーの臨店も定期的にあるので、客観的に気づけなかったことを指摘してもらえる機会により、”凝り固まっていた自分に気づける瞬間があります。

副店長の井上さんもとても朗らかで、他ジャンル出身という点でもすごく学びがあります。
和食出身の私から見ると、洋食の盛り付けやアプローチって新鮮なんです。
お互いの経験を掛け合わせて新しい発想が生まれるのは、この会社ならではだと思います。

今後、どのようなお店にしていきたいですか?

ホールスタッフが“お店を回せる”ようにしたいです。

店長や料理人よりも、ホールが全体を見て動けるお店。
お客様がスタッフを呼ばなくても、目が合えば動く、そんな空気感を作りたいです。
そのための教育にも力を入れていきたいですね。

目標や将来の夢を教えてください!

まずは副店長に追いつくこと。

いずれは自分の店も出したいですが、まだまだ学ぶことが多いです。
今の環境で、自分の仕事を“完全にできる状態”にすることが先ですね。

萩本さんの言葉の端々から感じるのは、真摯さと探究心

和食・洋酒・そして日本食材への情熱を携え、
“寄り添う力”でチームとお客様の両方を支える彼の姿勢は、まさにモルゲンの理念そのもの。
新しい仲間とともに、さらに進化する未来が楽しみです!

新しい飲食店のカタチ。一緒に創り上げてくださる方を募集中!

2030年までに3店舗→10店舗へ拡大予定!

ますます成長を続けていく、モルゲンをともに創り上げるスタッフを大募集中!

広告ではなく、戦略。オープン当初から支える“伴走型コンサル”の真価─『調布LAPURA』オーナー プラ様のインタビュー

インド、タイ、メキシカンなど多国籍な経験を持つオーナー、プラ様が営む『調布LAPURA』。

自分のお店を開きたくて──

地域に愛される無国籍アジアン・メキシコ料理店のオーナーに、当サービスSTABBLEをご依頼いただいた経緯や満足度を伺いました。

営業担当の曵地が掘り下げる、STABBLEクライアントインタビュー第6弾です。

【 送客数600人増 】リピーターも増え続ける『串カツあらた』オーナー坂口様のインタビュー

ではプラさん、インタビューよろしくお願いします!

よろしくお願いします!

まずは、現在経営されている『調布LAPURA』という
お店を始められたきっかけを教えてください。

もともと「いつか自分の店を持ちたい」という気持ちが強くて、
家の近くで1年半以上、理想の物件を探していました。

ようやく居抜きで良い店舗を見つけられて、スタートできたんです。

開店当初、「集客」や「お店の認知」で感じていた悩みはありましたか?

やっぱり最初は「どうやってお店を知ってもらうか」が不安でしたね。

知り合いの紹介で「調布新聞」に掲載してもらえたのが大きくて、
それがなければスタートダッシュはかなり厳しかったと思います。

そうだったんですね。認知につながる最初の切り口って重要だからこそ、
悩まれたと思います…

ではそこで、弊社を知ったきっかけをお聞かせください。

以前働いていた職場に、たまたまSTABBLEのスタッフの方が
食事に来てくださったんです。

そのときに「宣伝のやり方が分からなくても
この人たちなら売上を上げてくれそうだな」と感じて
開店後1〜2ヶ月経ってから依頼しました。

本当に偶然のご縁でしたね!笑

しかし、開業直後にコンサルを入れるのは勇気がいりますが、
決め手はなんだったのでしょう?

やっぱり売上を少しでも上げたかったのと、
一人で抱えきれないことを相談できる相手がほしかった
という気持ちでしたね。

弊社は飲食店特化のWEBコンサルティング
豊富な実績と経験があるため、
悩みの尽きないオーナー様も安心して戦略を一任してくださっています。

実際にSTABBLEを利用して、
「助かった!」と感じたことはありますか?

まず対応が早い。相談したらすぐに動いてくれて、
結果としてそのあとすぐお客様が増えたんです

すぐ反応してくれるパートナー”がいるのは本当に心強いです。

コロナ禍でも経営規模を拡大中 株式会社MUZENさまインタビュー

そうですね、集客や売り上げに困っているオーナー様の
一刻も早くなんとかしたい」という切実な想いにお応えするため、
私たちは迅速なレスポンスを最優先に心がけています!

そして私たちはグルメ媒体を活用した
WEB集客に特化したコンサルをしています。

これまでに蓄積された客観的なデータに基づいて
集客(送客)に直結するサイト作りを行うため、
確かな効果を実感していただきやすいのが強みです。

では次に、ご提案を受けたときの印象や、
実際に取り組んでみた変化を教えてください。

売上を上げるために本気で考えてくれている」と感じました。

集客は少しずつ増えていて、まだ満足ではないですが、
確実に手応えはあります。

もちろんです!オーナー様より少し先を見据えた姿勢で、
今後とも新コースやキャンペーンの施策など
集客に寄与するご提案していきたい所存です。

担当者との関わりの中で、「信頼できる」と思った瞬間はありましたか?

言いたいことを素直に言える関係ですね。

休みの日でも対応してもらえたりして、
この人たちなら任せて大丈夫だ」と思えました。

自分じゃできないところ、手が届かないところをすぐに対応してくれて、
オーナーに寄り添うサポートを常に感じています。

ありがとうございます!

では素直に評価していただきます。笑
5点満点で評価するとしたら、何点ですか?

4点ですね!笑

平日の予約をもう少し増やしたいから4点で!笑
ですが、明らかに直接来店が増えていて、
STABBLEさんのおかげだと思っています。

…頑張ります!

ではその4点の中の、「これ、効いてるな」と思う施策はありましたか?

グルメ媒体のページを整えてもらってから露出が増えて、
自然と口コミが集まるようになりました

ページが見やすく整うことで、結果として
“お客様が自然に広めてくれる”ようになったのが嬉しいですね!

素晴らしいですね!

では常連さんやスタッフの反応で印象的なことはありますか?

常連さんが増えたことで関係性が深まりましたね。

「いつもありがとう、今日入れる?」みたいに連絡を
もらえることも増えて、すごく嬉しいです。

素晴らしいですね!
グルメ媒体の整備などを私たちに一任し、
認知・集客を強化することで、調理や接客に集中できて
お客様とのコミュニケーションが増える
良い循環が生まれますね!

開業当初と今で、ご自身の気持ちや考え方に変化はありますか?

最初は食堂利用の方が多かったんですが、今は年配の方も増え、
居酒屋利用へ客層が変わりました。

売上も上がって、気持ちにも余裕ができました。

集客以外でも、STABBLEが支えになったと感じたことはありますか?

自分では手が回らないところを、すぐにカバーしてくれるところですね。

そこが本当に助かっています。

強い意志と柔軟性を兼ね備えた『新宿オイスターズインク』藤田さまのインタビュー

助かっていると言っていただけると、ホッとします。
今後とも、オーナー様が安心して本業に集中できるサポートをさせていただきます!

では、「過去の自分」にアドバイスできるとしたら、どんな言葉をかけたいですか?

もっと早く人を増やし、売上を上げて家族との時間を作ってほしいですね。

やっぱり“人を頼る”って大事だと思います。

頼るべき場所に頼る、とても大事なことですよね!

では今後とも弊社とお付き合いを続けていく中で、
これから目指している目標を教えてください。

自分が現場に出なくても回るお店にしたいです。
そして、4〜5店舗まで拡大して、家族との時間をもっと増やしたいですね。

弊社は「オーナーの右腕になる」というミッションを掲げています。
今後も頼っていただきプラさん家の時間を増やせるよう
精一杯尽力いたします!

では最後に、これから開業を考えている方へメッセージをお願いします。

場所とメニューはしっかり考えたほうがいいです。

駅からの近さ、人が集まりやすい路線の交差点など、立地は最優先

そして、一人で悩まず、信頼できるパートナーに相談すること
そのほうが早く、確実に前に進めます。

ごもっともですね。
今後とも信頼できるパートナーとして、
伴走してまいりますのでよろしくお願いいたします!

本日はありがとうございました。

はい、
こちらこそありがとうございます!

「開店したけどお客様が来ない」「宣伝がうまくいかない」――

そう悩むオーナーは少なくありません。

でも、今回のオーナーのように“相談できる相手”を持つことで、
お店は確実に変わっていきます。

最初の一歩を踏み出す勇気。それさえあれば、きっと大丈夫。

あなたの挑戦も、必ず形になります。

『調布LAPURA』オーナーのプラ様、

この度はインタビューを受けてくださりありがとうございます。

居酒屋経営の荒波を乗り越え道を開拓し続ける KIARAインタ-ナシヨナルさまインタビュー

飲食店の集客はSTABBLEにお任せを!

STABBLEはWEB広告やグルメサイトの運用に特化し、
来客数増加をミッションとした飲食店専門コンサルティングチームです。

サービス開始から10年以上が経ち、
通算300店舗以上の飲食店WEB集客を担当してきています。

そして、月商200万円アップ、送客数600人増、利益率が5%から10%に改善など、
納得の成果と数値を出しながらクライアントの悩みと真摯に向き合ってきました。

さらに、経験と知見を深めるため、自社運営の居酒屋『モルゲン』もオープン!
現在五反田と池袋に店舗を展開し、どちらも順調に来客数、売上を伸ばしています。

この実体験をもとに店舗コンセプトの検討、店舗用物件探し、料理・メニュー開発など、
机上の空論ではない現実的な提案が可能です。

実績に基づいた、居酒屋経営のノウハウや利益を出すためのテクニックを提案させてください。

「少し興味が湧いた」「話だけでも聞いてみたい」という軽い気持ちでも大歓迎。

無料相談ができますので、下記のフォームからぜひご相談ください。

【保存版】食べログの口コミは本当に効果ある?飲食店経営者が知るべきメリットと活用術

1. はじめに:なぜ今、口コミが重要なのか?

現在の飲食店業界では、ネット上の評価が集客・売上に直結です。特に「食べログ」月間利用者数8,000万人を超える国内最大級のグルメサイトであり、店舗の知名度や信用力を大きく左右します。

「うちの店も食べログに載っているけど、特に活用していない」
「口コミが増えない、内容がいまいち…」

このような悩みを抱える店長・経営者の方に向けて、この記事では 「食べログの口コミ活用で得られる具体的なメリット」「その活用方法」について解説します。

2. 食べログの口コミが飲食店にもたらす3つのメリット

 

2-1. 【メリット①】“無料で”新規集客できる最強の広告塔

 

食べログはSEOにも強く「地域名+ジャンル(例:渋谷 ラーメン)」などの検索で上位表示されやすいです。

口コミが蓄積されて高評価を得ることで、店舗ページが上位に表示される確率が上がり、 それだけ新規顧客の目に留まりやすくなります。

📌 事例:東京都内のイタリアン店A

  • 口コミ評価:3.15 → 3.55 に上昇
  • 月間平均来店者数:120人 → 210人に増加(約1.7倍)
  • 新規客の約60%が食べログを見て来店」と回答

2-2. 【メリット②】口コミは“リアルな体験”として信頼される

広告と違い、ユーザーによる口コミは「第三者のリアルな声」として信頼性が高く、 同じエリア内の競合との差別化にもなります。

「この店は間違いない」という安心感を与え、 来店のハードルを下げる効果があるでしょう。

2-3. 【メリット③】口コミは“改善ヒント”の宝庫

口コミは単なる評価ではなくお客様からのリアルなフィードバックでもあります。

🍽️ 「味は美味しいけど提供に時間がかかった」

🍱 「ランチのボリュームが少し物足りない」

このような声は、改善ポイントの“生きたデータ”です。 改善後に再訪問・再評価されることで、店舗のファンづくりにもつながります。

3. 飲食店が実践すべき食べログ 口コミ活用術5選

3-1. 【分析】口コミは“数”より“質”が命

食べログ評価には「点数」だけでなく、「内容」も見られています。

高評価でもコメントが短い・内容が薄いと集客効果は限定的
逆に3.3程度でも、詳細な体験談や写真が多ければ信頼度は高まる

▶ 対策例: 口コミ収集ツール(例:MEO対策ツールLINE誘導を活用し、具体的な感想をもらえるよう誘導する。

3-2. 【促進】口コミを増やすには“仕掛け”が必要

自然に増えるのを待っていてはダメです。

以下のような工夫を取り入れましょう。

☆ 実践アイデア(すぐできる口コミ促進施策)☆

  • 会計時に「レビュー投稿でデザート1品サービス」
  • 名刺サイズのカードにQRコードをつけて渡す
  • SNS経由での口コミキャンペーン(投稿+タグ付けでプレゼント)

⚠️ 注意:食べログのガイドラインに違反しないよう注意(投稿の内容を強制することは禁止

3-3. 【返信】悪い口コミは“宝の山”、誠実対応がカギ

ネガティブな評価を削除したい気持ちは分かりますが、誠実な返信こそが信頼を生みます。

❌ 【悪い例】

「不快な口コミを投稿するのはやめてください」

✅ 【良い例】

「ご指摘ありがとうございます。提供時間については社内で改善いたしました。次回はより快適にお過ごしいただけるよう努めます。」

このように、改善の姿勢を見せることで読者にも「このお店はちゃんとしてる」と好印象を与えます。

3-4. 【改善】口コミをもとに“PDCA”を回す

🔁 口コミを「経営改善」に活かす!PDCA活用ステップ

  1. 【Plan】 月1回、口コミをExcelに集計し、課題点を見える化
  2. 【Do】 口コミ内容をもとに、接客やメニューの改善案を実行
  3. 【Check】 ポジティブ/ネガティブの分類と効果の確認
  4. 【Act】 結果と対応内容をチームMTGで共有し、SNS・食べログで発信

3-5. 【ブランディング】写真・プロフィールも重要!

店舗ページの写真や説明文が古かったり、情報が不足していると、評価や印象に悪影響を与えてしまう可能性があります。

  • 📷 料理写真は プロに依頼 or スマホでも自然光で撮影
  • 🍽️ おすすめメニューは しっかり紹介し、看板商品の魅力を伝える
  • 👨‍🍳 スタッフ紹介は 「親しみ」や「安心感」を演出できる貴重な要素

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▶ 食べログの口コミって実際どう?メリット・デメリットを徹底解説!

4. 食べログの仕様変更と最新トレンドを把握する

🔄 アルゴリズム変更の影響(2019年〜)

2019年以降、「点数だけでなく口コミの内容や頻度」も評価基準に。
これにより評価の操作が困難になった一方、地道に口コミを集める誠実な店舗が高く評価されやすくなっています。

📈 現在のトレンド(2020年代以降)

  • 1レビューに3〜5枚の写真が投稿されていると信頼度UP
  • ユーザーは“正直で共感できるレビュー”を求めている
  • 店側の返信がある口コミは「店舗の誠実さ」が伝わりやすい

5. 自店舗に最適な食べログ活用戦略の立て方

🧭 ステップ1:目標を数値で設定

まずは「どこまで改善するか」を明確な数値で設定しましょう。

  • 来月までに口コミ数を +10件
  • 食べログ評価 3.2 → 3.5以上にUP
  • 月間アクセス数を 2,000PV に増加

🛠️ ステップ2:施策を決定

目標達成のために、具体的なアクションを設定しましょう。

  •  店内ポスターでレビュー促進
  •  スタッフ教育(口コミの大切さを共有)
  •  投稿者に感謝のDM送信好印象の積み上げ

📈 ステップ3:進捗をチェック&改善

数字と取り組み結果をもとに、PDCAを回しましょう。

  • 月次で数字をチェック
  • 上手くいった点・いかなかった点を洗い出す
  • 次回へ活かすためのアクション修正を行う

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6. まとめ

口コミ」は店舗が能動的に活かすことで、はじめて“資産”になります。

食べログをただの掲載ページとして扱うのではなく、

顧客との対話の場・ブランド構築の場として積極的に活用しましょう。

飲食店経営は日々の業務で手一杯かもしれませんが、口コミは“未来のお客様の声”でもあります。

小さな積み重ねが、やがて大きな差となって返ってくるはずです。

 

📢 飲食店の集客は STABBLE にお任せを!

STABBLEはWEB広告やグルメサイトの運用に特化し、
来客数増加をミッションとした飲食店専門コンサルティングチームです。

サービス開始から10年以上が経ち、通算300店舗以上の飲食店をサポート。
月商UP・送客増・利益率改善など、納得の成果でご支援しています。

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