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STABBLEの本気!日本をリブランディングするソフトドリンク開発|お茶の富澤で学んだ"本物"の秘密とは?

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この記事の結論

  • 「日本をリブランディングする」という方針のもと、日本酒・ワインに続いてソフトドリンクに着手した
  • 採用したのは「お茶の富澤」。決め手は味の良さと、減農薬栽培など持続的な農業への取り組み
  • 現地の茶畑と工場を訪ね、日照や品種で葉の色と味が変わること、工程ごとに状態を見て手を変える職人技を確認した

「日本をリブランディング」お茶にかける思い

(動画 0:53 から)

モルゲン事業部はこれまで「日本をリブランディングする」を掲げ、生産者の顔が見える食材を揃えてきた。

日本酒からワインへと広げてきたなかで、ソフトドリンクは未着手のままだった。日本人に馴染みの深いお茶は、この方針にとって欠かせない領域のひとつである。ようやくそこに着手できた、というのが今回の位置づけになる。

飲食店の人気茶割を支える「お茶の富澤」採用理由

(動画 1:28 から)

居酒屋ではお茶割りがよく飲まれる。

知人を通じてお茶農家である富澤さんと話す機会があり、実際に飲んでみたところ非常においしかった。取り扱ってみたいと考え、いろいろとテストした結果として富澤のものを採用している。

決め手は2つ。味が何よりも良かったこと、そして減農薬栽培などに取り組む持続的な農業の会社であることだった。

茶畑体験で知ったお茶の奥深さ

(動画 4:45 から)

現地では、店で扱っているお茶がどこで生産され、どう加工されているのかを実際に見ることができた。

茶畑を間近で見ると、日照の具合で葉の色がまったく変わる。それが味の変化にどうつながるのかも理解が深まったという。

品種によって葉の大きさも違い、お茶が農産物であることを改めて強く感じたと語られている。

幻のお茶「大走り」を体験

(動画 5:17 から)

工場では、事業規模に合った大きさの機材で細かく味を調整していると聞いた。

大手にはできない小回りの強さで個性を出している、というのを体感できたという。

さらに「大走り」という、摘んですぐの、ほぼ生産者しか飲めないような鮮度のお茶も飲ませてもらった。寝かせた後と寝かせる前でこれほど違うのか、という体験ができたと話している。

富澤園カフェで実感したお茶の魅力

(動画 5:49 から)

工場の近くにある富澤の運営するカフェにも立ち寄っている。

そこで改めていろいろなお茶をいただいて感じたのは、香りが高いのに旨みが残るもの、程よい渋みを出すものが、ひとつの会社から生み出されているということだった。

その違いを出す技術を強く感じた状態で、工場の見学に入っている。

お茶の旨みの秘密!ミネラルが香りに与える影響

(動画 6:18 から)

製造の現場を見ながら話を聞くなかで、印象に残った点がある。

肥料に関する話のなかで、ミネラルが香りや旨みに反映されている部分があるという。そこが違いを生む要素のひとつになっているのだと受け止めている。

一杯のお茶にかける職人技

(動画 6:41 から)

風の通りがいい場所に畑があり、そこで摘んだものを一つひとつコンディションを見ながら扱う。

各工程で出てきた状態を見て、次の工程での加減やアプローチを変えるという。

手間はかかるが、それがあの香りの高さと甘み、そして良い渋みにつながっている。知ることができて実りのある研修になったと語られている。

お茶の常識を覆す新提案

(動画 7:30 から)

富澤ではさまざまなタイプのお茶を出している。

ハイボールにするなど、温かい・冷たいという枠を超えた出し方もある。話しながらその場で違うレパートリー、違うアプローチが浮かんだという。

飲食店にできることの可能性を追求したい、と思える研修になった。

「麦茶に違いなんてない」は間違いだった

(動画 8:04 から)

編集チームの石橋さんから。

熊本空港に着いた直後、社長が話題の麦茶をコンビニで買っていた。そこで「麦茶に違いなんてないだろう」と何気なくつぶやいたのだが、その日のうちに反省することになったという。

今回訪ねた緑茶だけでなく、どんなお茶一杯にも職人の手間暇と真心が注がれている。その事実を痛感させられたためである。

本物を追求する!スタブルの理念と採用メッセージ

(動画 8:36 から)

ものづくりの基準は本物である。

お茶の富澤の一流のこだわりに触れ、すさまじい熱量で学び吸収するマネージャーの姿を見て確信した、と語られている。

プロデュースする店舗のソフトドリンク一杯にすら妥協しない。すべては「日本をリブランディングする」という大義のためであり、高い基準で食の未来を追求している。この熱量のなかで一緒に働く仲間を募集している。

よくある質問

Q. なぜソフトドリンクに力を入れるのですか。

A. 「日本をリブランディングする」という方針のもと、日本酒やワインには取り組んできましたが、ソフトドリンクは未着手でした。日本人に馴染みの深いお茶は欠かせない領域だと位置づけています。

Q. お茶の富澤を選んだ理由は。

A. 味が何より良かったことと、減農薬栽培など持続的な農業に取り組む会社であることです。複数をテストしたうえで採用しています。

Q. 現地に行って何が分かったのですか。

A. 日照や品種で葉の色と味が変わること、工程ごとに状態を見て加減を変える職人技があること、そして肥料由来のミネラルが香りや旨みに関わっていることです。

この動画について

「日本をリブランディング」という壮大なミッションを掲げるSTABBLEが、次に仕掛けるのは「ソフトドリンク」!🥤✨ なぜ今、ソフトドリンクなのか?そして、その開発の裏側には、老舗「お茶の富澤」との出会いがありました。🍵 日本茶の奥深さ、そして”本物”の価値とは一体何なのか?富澤で学んだ、こだわりと情熱の秘密に迫ります。 単なる飲み物ではない、STABBLEが提案する「日本の新しい価値」をぜひご覧ください。 新商品の情報も…?動画の最後までお見逃しなく! #Shorts #STABBLE

動画の全文書き起こし

スタブル飲食事業部マネージャーの 杉本です。ソフトドリンクを今回 今力を入れると思ったのは、今までモデルゲン事業部が日本をリブランニングするというのを掲げてきて、様々な食材に関しても生産者さんの顔が見えるものを用意してきたんですけども、 それが今日本酒からワインに行きソフトドリンクはまだ未着手の部分だったので、そちらももちろん日本をリブランニングしていくという意味では重要な、 高さない部分の一つであるので、ようやくそこに着手することができらしたというのが、やっぱり、欲茶というのは日本人にすごく馴染みのあるものですし、 伊沢屋の中で欲茶割というのが、よく飲まれるのにあります。今回僕のたまたま知人で、お茶の農家であるお茶のトミザーさんのトミザーくんとお話をする機会がありまして、 そこでお茶を一回僕も飲んでみたところが非常においしくて、ぜひ取り扱ってみたいということで、いろんなものをテストした結果、トミザーさんのものを採用させていただくことになりました。 味がもうとにかく何より一番良かったのと、農薬栽培とかに取り組んでいたりとかっていうのもあって、持続的な農業の会社として取り組まれていられるので、そういった部分を決めたりになっています。 お茶のトミザーに伺った感想としては、お店で扱っているお茶がどのような場所で生産されていて、どういう風な加工をされているかというのを実際に現地で見ることができました。 茶畑はやはり僕もトーミニアに行ったんですけど、間近で見ると日照の具合とか、そういったもので、全然葉っぱの色が変わってきたりとか、それでどのような味の変化があっているかというのも理解を深めれました。 品種によっても、葉の大きさも違ったりとかで、農産物に一部だなというのも改めて強く思いました。 工場の方でも、事業規模に合わせた機材の大きさで、かなり細織りの効く味の調整をされているとのもお伺いして、大手にはできない小織りの強さとか、そういうところで個性を出されているんだなというのを見思って体感することができました。 今回大走りという、とれてすぐ、もうほぼ生産者様しか飲めないくらいのセンドのお茶も飲ませていただいて、普段寝かせた後と寝かせる前で、こういうふれしさが違うのかというのも体験することができたので、非常に経験となりました。 工場の前に、富澤さんが植えされているカフェというか、レストランというか、伺ったんですけど、近くにある。 そこで改めて、いろんなお茶をいただいて、やっぱり思ったのは、これだけ香りが高く、けれども、ものすごく旨みが残ったり、逆に程よい渋みを与えたりというものが、一つの会社から制作されている、違いを出す技術とか、それを強く感じた状態で工場の見学をさせていただきました。 そして、制作される現場を見ながら、いろんなお話を伺って、その中で特に、匹両は解散物のものを一物買っていらっしゃったりして、ミネなのか、というものが香りなしを旨みに反映されている部分があるというお話だったので、そこが一つ大きな違いになっているのだなと思ったのと、 ほとんどのお茶そうかもしれないですけど、風の通りがいい三カムところに畑があって、そこで取れたものを、この一つ一つお茶のコンディションを見ながらとか、各製造の工程のところで出した時の状態を見て、その次の工程での病数とか、アプローチを変えるというようなことをされているというので、 手間は確かにかかるのかもしれないですけど、それが、あるほどの香りの高さと甘みとか、いい渋みにつながっているというのが知れて、連絡できて、とても見のりのある研修になったかなと思っています。 改めて、そうやって現場を見させていただいたので、自信を持って、おいしさを語りながら現場でご提供できる機会になったなと思っています。 いろんなお茶のタイプを出されていらっしゃるので、富田さんが、うちでは今ハイボールにしたりとか、普通のお茶以外の適用法は厚い、冷たい以外にも出しているわけですけども、 違ったレパートリー、違ったアプローチでお茶を提供できる可能性というのも話しながらその場で浮かんだものもあったので、飲食店がある可能性みたいなものを追求したいなと思った研修になったと思います。 撮影班として同行しました。株式会社スタブル編集チームの石橋です。 熊本空港に到着した直後、社長が話題の麦茶を空港のコンビニで購入していました。 そこで私が、麦茶にもありもないだろうと何気なくぼやいたんですけども、その日のうちにもう反省することとなります。 今回互った旅茶だけでなく、どんなお茶一杯にも職人たちの測り知れない手間暇と真心が注がれているその事実を痛感させられたからです。 それを見極めプライドを持って店舗へ導入しようとするスタブルの周年に圧倒されました。 私たちが仕掛けるものづくりの基準はやはり本物です。 お茶の富澤さんの一流のこだわりに触れ、すさまじい熱量で学び、吸収するマネージャー人を見て確信しました。 私たちはプロデュースする店舗のソフトドリンク一杯にすら妥協しません。 全ては日本をリブダンディングするという大義のため、高い基準で食の未来を追求しています。 この圧倒的な熱量の中で世界を変えるものづくりを、そんな私たちと一緒に働く仲間をお収集しています。